MENU
◆資格創設のお知らせ

人材確保が困難となっている国内において、今後の事業成長や競合他社に差をつけるためには優秀な外国人を採用し、自社の外国籍就労者を確保していくことが重要となります。

しかしながら、国内においては外国籍就労者の採用ノウハウを持っている企業はまだまだ少なく、どのように雇用を進めたら良いか分からないという人事担当者や企業が大半です。


国内で働く外国籍労働者の人口が、2018年10月末時点で 146万463人になったと厚生労働省が発表しました。
(過去最高の水準で、前年より14.2%アップし、約18万人増加)


*都道府県別での外国籍労働者数の多い順では、主要都市圏に集中する傾向があります。


東京都 438,775人(前年同期比 43,941人増)
愛知県 151,669人(前年同期比 22,514人増)
大阪府 90,072人(前年同期比 17,846人増)

受け入れ企業側の課題として、優秀な外国人を確保し、雇用し、活用する重要なポイントとして、在留資格や特定活動等について正しく理解する必要があります。

また、2019年4月より施行される入国管理法(出入国管理及び難民認定法及び法務省設置法)の改正により、特定技能ビザの外国籍労働者を雇用する場合、外国人支援計画を策定し、実行する必要もあります。


そこで新在留資格制度を活用する重要なポイントを習得し、必要な知識やノウハウを習得し、受け入れ企業側の人事・総務担当者や雇用責任者の知識を習得できる資格の創設を行います。

SAMPLE1

外国人雇用管理士を取得するメリットを教えてください。

詳しくはこちら

SAMPLE2

ca4eb32fe0c2fe3c223a10c5fe967888_s

外国人雇用管理士の活躍フィールドや想定される業務を教えてください。

詳しくはこちら

SAMPLE3

マーク

一般社団法人東京都外国人就労認定機構のロゴの意味を教えてください。

詳しくはこちら